月別: 2017年12月

13 12月

あえて行きたい進化系カプセルベッド

カプセルベッドと言えば本当にただ寝るためだけの場所で、それ以外の快適性は皆無というイメージを持っている人も多いのではないでしょうか。
一夜を過ごすことができればそれで十分という施設であるため、寝ることができればそれで問題はないのですが、最近のカプセルベッドは大きく進化を遂げていてキレイでかっこいい場所も少なくありません。
それだけに普通のホテルを選ぶのではなく、あえてカプセルベッドを選ぶという選択肢も増えてきました。

仕方なくではなく、あえてカプセルベッドへの宿泊を目的にしたい

カプセルベッドと言えば本当に簡易な宿泊所で、寝ることができればそれでいいという施設でした。
実際に利用者の目的としても雨風しのげて眠ることができればそれで十分という人ばかりでしたから、簡素なものでも問題ありませんでしたが、最近はあえてカプセルベッドに宿泊したくなるようなところも増えてきました。
寝ることができればそれでいいと言っても、競争の激しい今の時代だと殺風景な昔ながらの造りでは客足が離れていってしまいますので、充実したサービスを提供する場所も増えてきたのです。
普通のホテルとはまた違った良さを体験することができるので、宿が見つからなくて仕方なくカプセルベッドに泊まるというのではなく、あえて進化をしたカプセルベッドに泊まってみるというのも面白いものです。
施設としては進化を遂げても料金は普通のホテルと比較をして安価なものとなっているため、以前と比較をすると快適性が増しながらも料金はそのままでお得感が高まっています。

かっこよくてキレイなカプセルベッドを紹介

カプセルベッドのイメージとしては、白くて殺風景な場所にいくつもの小さな空間があるといったものや、安っぽい板でできていると言うものを想像する人は多いのではないでしょうか。
それはあくまでも一昔前のものであり、最近のは高級感あふれる木目調となっていて、周囲もホテルのロビーのような優雅な雰囲気が漂っていたりします。
広さに関しても奥行きだけでなく、横幅も増えていることからある程度ゆとりがあるので以前のものと違って圧迫感があるということもありません。
広すぎず狭すぎない程よい広さとなっているため、リラックスすることができる個室が手に入るため気分転換にも最適です。
今の時代には欠かすことができないWi-Fiが用意されているところもあるので、ネット環境に困らないというのも便利なポイントです。
このように最近のカプセルベッドというのは、以前のものと比較をしてはるかに進化をしていてかっこいい物となっているため、あえて泊まりたくなってしまうほどです。

4 12月

いつかはダイヤモンドネックレスでプロポーズ!成功に導くBGM選び

僕はまだ大学生なのですが、テレビ番組やドラマなどでプロポーズをしている場面に遭遇すると、僕もいつかはあんな風に結婚するのかなとふと考えるときがあります。
プロポーズは僕の中で、人生の中でトップレベルに位置する大イベントで、別に結婚相手がいるわけでもないのに今から成功するのかどうかドキドキしてしまうこともあります。
世間にはたくさんの夫婦がいて、この夫婦たちはみんなプロポーズを経て結婚したのだと思うと、非常にその重みを感じるものです。

プロポーズにネックレスが流行ってる?!

僕は今までプロポーズと聞くと、男性が女性の前にひざまずいて婚約指輪の入った箱をパカッとあけて結婚を申し込むという流れが一般的なのかと思っていました。
しかし近年では婚約指輪ではなくダイヤモンドネックレスを贈るということがはやっているということを聞きました。
確かに指輪ではなくネックレスであれば、サイズが分からなくても安心して贈ることができるし、指輪とは違って身につけてもらえる機会も多いでしょう。
若いカップルの場合には値段を抑えられるという理由からダイヤモンドネックレス選び、ある程度大人のカップルはダイヤモンドネックレスの方が身につける機会が多いという実用的な理由によって支持されているということです。
しかしプロポーズの際にやはり婚約指輪を期待していたという女性には、後から婚約指輪もねだられる可能性もあり、費用の面でダイヤモンドネックレスを選んだのであれば、さらに費用の負担がかかってしまうなと思いました。

Bruno Marsの「Marry you」はベタすぎ?

ダイヤモンドネックレスであれば、指輪のサイズを確認しなくてもいいことからサプライズもできるでしょう。
プロポーズをする場所といえば家の中や車の中など二人きりになれる場所を選ぶ人もいるかもしれませんが、そんな時にBGMを流せば、よりロマンチックな雰囲気も演出することができ、彼女がOKしてくれる確率も高まりそうに思えます。
成功に導くためのBGMとしては、いろいろなBGMが考えられますが、彼女が好きなアーティストの曲を流すのもよいし、自分の気持ちに合ったものを選ぶのもよいでしょう。
BGMとしてはベタすぎるかもしれないけれども、やっぱりBruno Marsの「Marry you」は外せないのではないかなと感じます。
特にサプライズでプロポーズを考えているのであれば BGMに安はぴったりといえるでしょう。
女性が感じるドキドキする気持ちや感動する気持ちを、さらに高めてくれそうな曲で、聴いているだけで幸せな気持ちになれる曲なので、プロポーズをさわやかに明るく演出してくれるでしょう。

1 12月

親がオーダーキッチンにしたいとかどうとかってケンカしてる

夫婦喧嘩は犬も食わないと言いますが、喧嘩をしている当人は良いものの周りの人間からすれば迷惑なものだったりします。
それが自分の親のことでしたら、放っておくこともできずかと言ってどちらかの味方にもなることができずに対応に困ってしまうものです。
先日、自分のもとに持ち込まれた夫婦喧嘩というのが母と父がオーダーキッチンを作るかどうかということで揉めているという話であり、二人で大喧嘩した挙句父が自分に助けを求めてきました。

母はどうしてもオーダーキッチンが欲しいと譲らない

小さな夫婦喧嘩は毎度のことですが、また何かで揉めているなと思ったら母がオーダーキッチンが欲しいと言って譲らないことが原因でした。
まるで子供のように駄々をこねていると見ることもできないわけではないのですが、確かに我家のキッチンというのは使いづらい部分があり、オーダーキッチンにしても良いのではと思えるところはありました。
母もそれほどわがままを言うタイプではなく、何かがほしいというときにもそれなりに正当性を感じられるものばかりでしたから、主張としては悪くはないといつも思っていました。
ところが父は自分が全く料理をしない人間ですから、キッチンなどはどんなものでも良いと考えているタイプで、ましてや高いお金を出してオーダーキッチンにするのはもってのほかという主張だったのです。
言い分としては母の方に分があるように感じるのですが、結構高いものを要求しているだけに父の主張も理解出来これは揉めるだろうなという感じでした。

父はなぜか自分にヘルプを求めてきてぶっちゃけ気まずい

オーダーキッチンにするかどうかは、二人でじっくりと話し合って決めてくれれば良いと考えてきたのですが、父が何故か自分に助けを求めてきて話は余計に面倒なことになってしまいました。
自分としてはどちらの味方についても面倒なことになるのは目に見えているわけで、父に関しては自分の味方につけという感じで助けを求めにきているだけに、余計にやりづらいと感じました。
今までこのような面倒事を持ち込まれて上手く解決したことはなく、大抵は自分が双方から恨まれるようなことになっていたので、また飛び火してきたのかとうんざりしてしまいました。
放っておくわけにも行かないので、双方の言い分を聞いて折衷案を出して見るもの案の定二人を敵に回すことになり気まずい空気が流れてしまったのです。
お金があればいくらでもオーダーキッチンにすれば良いところなのでしょうが、そうも行かない問題だけに本当に厄介です。
それにしても、このような問題は子供を巻き込まずに当人同士でやってもらいたいですね。

1 12月

親がオーダーキッチンにしたいとかどうとかってケンカしてる

夫婦喧嘩は犬も食わないと言いますが、喧嘩をしている当人は良いものの周りの人間からすれば迷惑なものだったりします。
それが自分の親のことでしたら、放っておくこともできずかと言ってどちらかの味方にもなることができずに対応に困ってしまうものです。
先日、自分のもとに持ち込まれた夫婦喧嘩というのが母と父がオーダーキッチンを作るかどうかということで揉めているという話であり、二人で大喧嘩した挙句父が自分に助けを求めてきました。

母はどうしてもオーダーキッチンが欲しいと譲らない

小さな夫婦喧嘩は毎度のことですが、また何かで揉めているなと思ったら母がオーダーキッチンが欲しいと言って譲らないことが原因でした。
まるで子供のように駄々をこねていると見ることもできないわけではないのですが、確かに我家のキッチンというのは使いづらい部分があり、オーダーキッチンにしても良いのではと思えるところはありました。
母もそれほどわがままを言うタイプではなく、何かがほしいというときにもそれなりに正当性を感じられるものばかりでしたから、主張としては悪くはないといつも思っていました。
ところが父は自分が全く料理をしない人間ですから、キッチンなどはどんなものでも良いと考えているタイプで、ましてや高いお金を出してオーダーキッチンにするのはもってのほかという主張だったのです。
言い分としては母の方に分があるように感じるのですが、結構高いものを要求しているだけに父の主張も理解出来これは揉めるだろうなという感じでした。

父はなぜか自分にヘルプを求めてきてぶっちゃけ気まずい

オーダーキッチンにするかどうかは、二人でじっくりと話し合って決めてくれれば良いと考えてきたのですが、父が何故か自分に助けを求めてきて話は余計に面倒なことになってしまいました。
自分としてはどちらの味方についても面倒なことになるのは目に見えているわけで、父に関しては自分の味方につけという感じで助けを求めにきているだけに、余計にやりづらいと感じました。
今までこのような面倒事を持ち込まれて上手く解決したことはなく、大抵は自分が双方から恨まれるようなことになっていたので、また飛び火してきたのかとうんざりしてしまいました。
放っておくわけにも行かないので、双方の言い分を聞いて折衷案を出して見るもの案の定二人を敵に回すことになり気まずい空気が流れてしまったのです。
お金があればいくらでもオーダーキッチンにすれば良いところなのでしょうが、そうも行かない問題だけに本当に厄介です。
それにしても、このような問題は子供を巻き込まずに当人同士でやってもらいたいですね。